アメリカの納屋の外壁、バーン・ウッド2タイプが新入荷しました!

2020/08/04入荷情報
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Barn Wood(バーン・ウッド、「バーン」は納屋という意味)は、アメリカの納屋の外壁で使われていた木材で、100〜150年以上の年月を経て、自然のみが生み出すことが出来る木肌が特徴の貴重な古材です。

厳しい気候の中で耐えてきたことが分かる表面の凹凸やひび割れ、日焼けした美しいシルバー・グレーの色合いは角度により見え方が違い、個性豊かな表情を見せています。

現在ではその魅力的な風合いを求める声も多く、古くから残るバーンは解体されて数が減ってきており、バーン・ウッドは希少な材料となりました。

■バーン・ウッド 1×10 (長さ2400)
1×10の幅広タイプ。幅が22cm以上もあるので、1枚でも奥行きのあるウォールシェルフが作れます。

■ライブ・エッジ・バーン・ウッド 1×8 (長さ2400)
ライブ・エッジ(耳付き)タイプ。片面が通常の古材面ですが、もう片面に樹皮が残っています。
樹皮を剥がすと木目に沿った滑らかな曲線が現われます。